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留守宅管理サポートについて賃貸に出すときのQ&A

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留守宅管理サポートについて

募集についてのサポート契約締結時のサポート入居中のサポート住宅の主要設備機器の延長保証安心の集金保証解約・退去時のサポート

募集についてのサポート

社宅代行との提携
大手企業の総務担当者は、社員の転勤先住居の為、不動産会社の選定から会社規程の説明・書類の審査・契約手続き・更新業務・敷金精算交渉と、その業務は多岐に渡り大きな負担となっております。
このような事由から近年では、全国の大手企業の大半が社宅代行会社に、アウトソーシングを行っている現状です。つまり、社宅代行会社と提携することで、転勤者の情報をすばやくキャッチでき、弊社でお預かりする家主様の建物をより多くの優良企業様にご紹介することが可能となります。
12拠点のネットワーク
  • 弊社では現在、中四国エリアを中心に12店舗にて営業展開を行っております。
    ※全店直営:高松3店舗、高知、松山、岡山2店舗、倉敷、福山、広島2店舗、福岡
  • このネットワークを駆使し、各エリアの異動情報を一早くキャッチ。 転勤先エリアの営業所にて迅速な物件紹介の対応をおこなっております。また、地元不動産会社との差別化にも繋がっております。

契約締結時のサポート

家主様が安心してマイホームをお貸しできるよう、厳格な入居資格審査を行い、信頼できる借主様をお探しします。
また煩わしい契約締結業務もすべて弊社が代行いたします。

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入居中のサポート

煩わしい、集金・督促業務もお任せください!
借主様からの家賃の集金を弊社が代行し、毎月家主様へ会計報告及びご送金させて頂きます。

安心の集金保証

賃貸の際に問題になるのが、『家賃の滞納』。
弊社が集金保証することにより、家賃の滞納があった場合にも弊社が立て替えて家主様に家賃を送金いたします。
弊社の集金保証によって家主様の安定的な賃料収入が見込めます。
※選択する管理コースによって対象にならない場合があります。詳細については弊社までお問い合わせください。

修繕の依頼も安心!頼りになる入居サポートシステムです!
入居期間中の借主様からの様々な相談、修繕依頼、設備の不具合の連絡等を24時間365日弊社が窓口となり対応をいたします。
修繕費用等が必要な場合は適切な専門業者を手配の上、見積を提示させて頂きます。

住宅の主要設備機器の延長保証(エバーサポート)

設備機器の修理や交換による突発的な出費が抑えられ、安定的な賃貸経営を実現します。

保証内容
  • メーカー保証(通常1~2年)終了後も、メーカー保証の内容を無期限で保証いたします。
  • 右記11品目に故障等が発生した場合には、期間・金額共に無制限にて修理又は交換いたします。

※マルチエアコン・天井埋め込み型エアコン・TESシステム・エコキュートの場合は、修理額の50%が上限となります。

  • 新築物件・既存物件に関係なく、同様に保証いたします。

※建物の種類及び選択する管理コースによって対象にならない場合があります。詳細については弊社までお問い合わせください。

あなぶきコールセンター
家主様にも借主様にも「安心」していただけるサポート体制を整えています。
「給湯器が壊れた」「契約中の区画に違法駐車がある」など入居中のサービスリクエストには弊社「あなぶきコールセンター」が24時間365日対応します。借主様にはもちろん家主様にも安心を提供します。

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解約・退去時のサポート

下記のようなフローで、弊社にて退去の手続きも行います。
『退去の立会い』や『修繕工事の見積依頼』『負担割合の調整』等、家主様にとって煩わしい作業もサポートいたします。

賃貸に出すときのQ&A

賃貸に出して、再度自分で住む事はできるの?
可能です。借主様が退去するタイミング、もしくは、定期借家契約という契約形態をとれば、帰ってくることは可能です。ただし、定期借家契約の場合、借主様の募集の障害になったり、通常の賃料より安価になることがあります。
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)で借り入れをしていますが、賃貸に出せますか?
賃貸にすることは不可能ではありません。以前までは「転勤」や「介護」などの住宅金融支援機構指定の事由が必要でしたが、平成22年1月より特段の事由がない場合でも、住所変更届のみを提出するだけで、賃貸にすることが可能となりました。※融資銀行窓口へ必ずご相談下さい。
賃貸に出したときに住宅ローン控除は受けられるの?
残念ながら受けられません。自らの居住の用に供しなくなった場合には、住宅ローン控除の対象とはなりませんが、転勤その他これに準ずるやむを得ない事由により、平成15年4月以後に、適用を受けていた家屋を居住の用に供しなくなった後、住宅ローン控除の適用期間内にその家屋を再び居住の用に供した場合には、住宅ローン控除の再適用を受けることができます。
借主様が入居中で、自分の家に帰りたいのですが可能ですか?
帰れないことはありませんが、借主様の次の住居への引越し費用や、仲介手数料、礼金の負担等、様々な費用を家主様にて負担していただくことになる場合があります。

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